【FAQ】導光板のデザイン紹介

こんにちは!

ご無沙汰してしまいました。。


本日は、トライテラスの導光板で表現できるデザインをご紹介します。

前回のブログでご紹介したとおり、トライテラスでは

3つの加工方法で導光板を作成できます。


それぞれの加工だけでも光らせることができますし、

組み合わせることで、さらにおもしろい表現ができます。




まずは、幾何学模様。

アクリル板の透明感と相まって、おもしろい装飾照明ができます。

アーティスティックな模様は、人々の目をくぎ付けにさせます。


続いて、壁紙のようなデザインも。

壁面の装飾やパーテーションとして使うのがおすすめです!

このようなデザインは、アパレルショップで採用していただくことが増えてきています。


そして、サインなど。

レーザー加工では、ロゴや漢字もくっきり!

再現性が非常に高いので、細かいデザインもできます。

それをぜひお見せしたくて、「魚」へんの漢字を加工してみました!

イメージは、お寿司屋さんの湯呑みです。

NC加工は、ネオン管がつやっとしたような見え方になります。

シンプルなピクトサインも立体的になり、かわいらしくなりますね。


さらに、超音波エンボス(ドット)加工と組み合わせることもできます。

もちろん、レーザー加工とNC加工を組み合わせることもできます。

LEDの発光色を、あたたかみのある電球色やフルカラーのLED(RGB)にすると、

より一層、オリジナリティーのある光の演出ができます。

このように、1枚の板でさまざまな見せ方ができるトライテラスの導光板。

用途は非常に幅広いので、「こんなの作れる?」といったご質問があれば、

お気軽にお問い合わせください!

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